プロフィール

プロフィール

Contents

マーメイド ナオ|Mermaid nao

魂の声 翻訳家/抽象画アーティスト

 

がんばる前に、整える。

毎日たった1分見るだけで、幸運体質を叶える

新感覚のアート瞑想』

私は、毎日たった1分のアート瞑想で

呼吸を深め、安心感をもたらし、

心と身体、日常空間のエネルギーを

整える抽象画を描いています。

 

色彩の波長で、心の奥にある記憶や、

魂の声にそっと触れる光を届け、

本来の命の輝きをサポートするアート。

感じたエネルギーを、

言葉と色で丁寧に翻訳しながら、

ひとつのパワースポットになる

アートを目指しています。

 

アートを通じて

鑑賞者の心に優しく寄り添い、

ご縁ある方の人生の流れをより健やかな方向へ導き、

幸せの循環に貢献することを使命としています。

 

理念は

『愛のある場所でこそ、人は生きる力を得る。』

『人生とは、喜びという宝物を探す旅である。』

 

信念は

『温かな感情は体温を上げ、人を幸せへ導く。』

 

夢は

『日本版We Are the Worldを作ること』

 

好きな言葉は

『あなたは神様がつくった最高傑作』

 

アーティストとしてのルーツ

過去の生きづらさや心の揺らぎ、

出産や子育て、日常を共に過ごしてきた

動物たちとの出会いを経て、

命の尊さ、可能性、美しさを深く実感。

そして、

愛によって魂の変容を遂げる人魚姫の物語。

そのすべてが、創作の原動力になっています。

 

命の巡り合わせやご縁に感謝して、

『愛に満ちた社会の実現』に向け、

現在の活動に情熱を注いでいます。

 

山形県出身。1児の母。

沖縄県宮古島に移住経験あり。

サーターアンダギーに夢中になり、

試作を八十八回以上行う。(出店予定。)

夢中になったスポーツは

バスケットボール、水泳、スノーボード。

鬱や摂食障害も経験し、

一時期は体重が八十キロを超え、

父の背中を物理的に越える。

甘いものに目がなく、

世界一美味しいナッツ菓子と

ソフトクリームを知っている。

 

祖母から引き取った

ベロの長いおばあちゃん白チワワが愛犬。

 

 

作品について

 

全作品は、額縁込みで

三十センチ角前後の小さなサイズ。

空間の場所をとらず、日常に溶け込みながら

そっと彩ります。

 

幾層にも重ねたアクリル、水彩、

ペンが奏でるやわらかなグラデーションと

光の波動。

眺めるほどに心が静まり、

心と身体、空間が調律されるように

意図、構成しています。

 

いただく声は

・呼吸が深まり、自然にリラックスできる

・不安が和らぎ、前向きになる

・玄関やリビングの空気が明るくなる

・家族が穏やかに過ごせる空間になる

 

「調和の波動」と「愛のまなざし」が宿る

色彩とエネルギーには、癒しを超えて

未来へ希望をつなぐアートとして

支持されています。

 

パーソナルオーダーアート

 

ヒアリングとタロットセッションを通じて

依頼者のエネルギー、今必要なテーマ、

大切にしている価値観を深く受け取り、

その人の魂の周波数を抽象画として翻訳。

忙しさと愛の両方を抱えて生きる人のための

『優しく寄り添う守護神』のような一枚を

描き下ろします。

 

主な実績

 

・「THE WING TOKYO 2025」展示・スピーチ登壇(2025年)

・老舗旅館「名月荘」宿泊者限定ギャラリー展(2025年6月〜8月)

・Webメディア『プロフェッショナルの選択』掲載(2025年)

・ウィングストン・ジャパン財団との連携・コラム寄稿(2025年〜)

・福岡410Gallery企画「部屋に飾りたい作品展 #4」入選(2025年10月)

・NY公募展「アートインキュベーション2025秋冬」入選(2025年10月)

・アートリアリティショー「アートレボリューション2025–2026」参加

 

旅館、宿泊施設、整体院など、

日常空間での展示も多数行っています。

 

山形県上山市老舗旅館「名月荘」さま

沖縄県石垣島「ふんどし&内臓整体」吉田夫婦さま

山形県上山市KANEDA鍼灸マッサージ店さま

 

いつもありがとうございます。

 

近況

 

また近年では、

『未来を育み、かけがえのない命を守る』

ことを理念とする

ウィングストン・ジャパン財団の活動に

共鳴し、アーティストとして芸術、

表現の力を通じて貢献しています。

同財団サイトにて、命や共生、動物保護を

テーマにしたコラムを寄稿、公開中。

「アートが命を守る手段となりうる」

という新しい価値の創造にも挑戦しています。

 

「THE WING TOKYO 2025」展示・スピーチ

 

二年前、娘を出産した時、命の誕生に深く感動しました。彼女が私の世界を輝かせてくれた一方で、「なぜこの世には問題が絶えず、人々は傷つけ合うのだろう」と考えさせられました。生まれてきた命は、誰1人として、傷つけたり、傷つけられていい存在ではありません。

人は愛に満ちた環境でこそ力を得て、自分にも他人にもポジティブな影響を与えられます。しかし、現代の多くの人々はストレスや孤独に苦しみ、心の平穏を見つけることが難しくなっています。

アートは自己理解や他者理解を深める有効な手段であり、共感や理解を通じて最大の癒しをもたらします。全てのものに魂が宿るとされる、日本の「八百万の神」の概念を活かし、アートを通じて温かなエネルギーや人の可能性と美しさを表現し、皆様が自分らしく豊かに生きるための意識作りを提供したいと考えています。

私は、皆様一人一人が内なる愛の力を信じる事で、それぞれが自分自身や世界をより良い方向へと変えていけると確信しています。
このメッセージが、その希望を共有するものとなりますように。

Two years ago, when I gave birth to my daughter, I was deeply moved by the miracle of life. While she brought light into my world, I also found myself wondering, “Why is there always so much trouble in this world? Why do people hurt each other?” A life born into this world does not deserve to be hurt or to hurt others.

When surrounded by love, people can gain the strength to have a positive impact on themselves and on others. But today, many people are overwhelmed by stress and loneliness, making it difficult to find peace of mind.

Art is a powerful way to understand ourselves and others more deeply, and through shared experience and empathy, it offers healing. In Japan, we have a concept called “Yaoyorozu no Kami,” or “eight million gods,” which means that everything has a spirit. Through art, I hope to express the warmth, beauty, and potential within people, and help others become more aware of how to live fully and richly in their own way.

I truly believe in the power of love within each and every one of us. That belief gives me confidence that we each have the ability to change ourselves and the world for the better.
I hope this message helps you feel that same hope too.

 

「THE WING TOKYO 2025」国際カンファレンスにて。ウィングストン・ジャパン財団代表理事である石尾ミミさんと、
元米国議員、元ジャーナリスト、慈善家であり、米国で初めて海外から養子を迎えたマージョリー氏、
フォーチュン500企業の1社であるNationwide Insurance グローバル本社、政府関係オフィス最年少責任者であるヘザー・ラマール博士、(その他、ジャーナル・オブ・コミュニケーション編集委員会メンバーや、国際コミュニケーション協会理事も担っておられる方です。)30年以上の立法府および連邦議会での経験のある、シェリーブレスラー氏と。